最高のライブバンドとソーシャルディスタンスの落とし所
- Mr. Nobody
- 2020年10月22日
- 読了時間: 1分
大雨が降ると露天風呂に入りたくなるマーです。
魔暦22年10月20日
東京国際フォーラム
聖飢魔Ⅱの地球デビュー35周年期間限定再集結
は諸事情により、ヴィデオ黒ミサ&生トークツアーに変更となりましたが、参戦してきました。


聖飢魔Ⅱにハマりゼノン石川和尚に洗礼を受けたのは魔暦元年の本解散以降であり、期間限定再集結は可能な限り参加してきたので今回こういった形でも開催出来て良かったと思います。
音響も素晴らしく、生でライブ体感しているような演出もあり、構成員のの皆様とも触れ合える良い内容で、この状況の中でも満足させられるように考えられていたのではないでしょうか。
ありがたや。
ただどうしても、全ての方向に最大限に配慮した場合はエンターテインメントとして突き抜けたものに欠けるよねえという正直な思いも残りました。
50周年の時は〜というワードもトークの際出ていたので
ツアーやフェスで聖飢魔Ⅱのライブを完全な状態でいつか楽しめると信じて待とうと思います。
こういう演出でのイベント、しばらくは増えていくというか主流になっていくのかなあ。
改めて、コロナ完全収束を願うのでした。
Marr Kogawa
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