top of page

ここでいう「どうぶつの森」は「森鴎外をどうやって叩くか」という意味ではありません

  • 執筆者の写真: Mr. Nobody
    Mr. Nobody
  • 2020年3月20日
  • 読了時間: 2分

どうもこんばんは。

つっかーです。


どうぶつの森の新作が今日発売だそうですね。

TLが賑わっております。

地道に色んなことしてお金を稼ぐ箱庭ゲーということで、僕はどう森シリーズのことを「ファンシーなグラセフ」と呼んでいますが、どう森はiPhoneアプリのやつをちょこっとやったことくらいしかありません。

ちなみにグラセフもPSPのやつと5くらいしかやったことないです。


ゲームでも漫画でもそうなんですが、ナンバリングがいっぱいあるシリーズってどうもどこから手をつけていいかわからず尻込みしてしまいます。

ジョジョとかキングダムハーツとかね。

キングダムハーツは1だけクリアしましたが、まったくの初見でやったにも関わらずオープニング画面のBGMに琴線ぐちゃぐちゃにやられて大泣きするだけして本編何もせずに初回プレイを終えました。

メンヘラかと思いました。


シリーズ全部やったことあるゲームって多分inFAMOUSくらいしかないかもしれない。

あれは面白いです。超能力を使って街中を駆け巡りながら市民を助けたり困らせたり、プレイヤーの選択によって善人にも悪人にもなることが出来る自由な箱庭ゲーです。

いわば「超能力を使えるどう森」です。

つまり「超能力を使えるファンシーなグラセフ」です。

ファンシー要素は皆無です。


なんかめちゃめちゃフワッとしたゲームの話しかしてない気がするけど、この辺で終わりにしますか。

以上、超能力使えないファンシーな体型のつっかーでした。

最新記事

すべて表示
意識し始めたらそこから下り坂な気がしてくる

文字色が何にも見えないブログの書き込み画面 最近の悩みと言えば、ゲームだったりアニメだったりを見たりやったりする体力が全くないということ。 先日、久しぶりにゲーム配信をしたけど、もう3時間も4時間もゲームを続けられない。 何時間でもゲームを楽しめてた学生時代に戻りたい。...

 
 
 

Comentários


bottom of page